目論見と実態がこんがらがる場合ってありませんか

昼前寝ぼけていると、希望と現状がごっちゃになって目的がこんがらがる時があります。
例えば起きた時に必死に物を見い出したり、夢の中で怪我をした仕事場を触ってみたりなどです。
少し経ってから、あれ?今のって夢だったんだと見抜くのです。
これくらいならまだ良いのですが、時々美味しいものを取る希望を見て眼が覚めた時に口がまだモグモグ動いてる時があります。
当然口の中には何も入っておらず、あれ?とやっと勘づくのです。
ボクは寝言とかはあまり言わないと親子にも言われましたが、そういった寝ぼけて起きてからも希望を夢だったとすぐに認識できない期間があり、自分でもちょっと恥ずかしいだ。
今朝は何故か綿あめを食べる希望を見ていて、起きた時に布団を握りしめていました。
さすがに口には入れてませんが、ふわふわした認識が本当に綿あめのように感じて布団と認識するのに少し時がかかりました。
知り合いたちと航海などに行った時に、誰かのさっきで寝ぼけてオモシロ使用をしたらいかんせんと、ちょっぴり人泣かせだったりします。